この世界は
いくつものごえんで
つながっているの
世界はごえんによって大きく広がっていくの
不思議なごえんにであったら
不思議な世界にはいれたり
トキメキのあるごえんにであったら
トキメキのある世界にはいれたり
だから人とのであいつながりは
とくべつなの
人が見る世界はそれぞれちがうの
同じようでもどこかちがうの
ひとにあこがれるのはとてもよいこと
その人の世界にあこがれ
つながりあいたいと思っているこころのあらわれ
そのひとをしるということは
そのひとの世界をしるということなの
たとえそのひとにであえなくても
その人の本など
を読めばその人の世界にはいれたりするの
それがごえんのすばらしさ
人は世界をつくりだすことができるの
そして人は自分の世界をはぐくんでるの
だから人はみんな神様なの
人はどうして学ぶのか
それは自分の世界を育むためなの
たくさんの学びはみんな大切な学びで
すばらしいもの
その中でもとても大切な学びがあるの
それは自分を学ぶ事なの
人は人にあこがれ
あまり自分をみようとしないところがあるの
自分を学び
自分を愛せば
自分の世界を見ることができるの
また自分の世界のいくつもの
冒険ができたりするの
自分自身がつくりだすかずかずの世界では
自分自身のなかのいろんなごえんとめぐりあえるの
だから人はときにはじぶんのからにこもる事も必要なの
世の中のありかたにぎもんをもったらなおさらのこと
自分の世界をしると人は強くなれるものなの
心をはぐくむとはそういう事だったりするの
自分を知るにはどうしたらいいのかとかんがえる
考え方のひとつに自分にしつもんして
自分でこたえるというやり方があるの
わからない自分をしるのは
とてもゆうきがいることだったりするものよね
だけどじぶんのことをいちばんよくしっているのは
自分なの
だって神様なんだもの
自分をどんどんまなんでいくと
自分の中のまごころのそんざいに
たどりつくの
このまごころはすてきなごえんをたくさん
むすんでくれる
天使や妖精もまごころが大好きなの
自分のなかのまごころは今まで自分自身で学んだ内容のことならなんでもいろんなやりかたで
おしえてくれるすてきなパートナーなの
まごころは学ぶたのしさをけしてじゃましたり
しないの
まごころとのごえんはすてきなごえん
だれの世界にかならずいる
すてきなそんざい
だからみんなみつけてほしいの
かならずあなたの人生を
すてきな世界にみちびいてくれるから
ごえんを大事にすることは
ほんといにたいせつなこと
ごえんはどんなしゅくめいでも
いい方向にかえることができるの
人を大事にし自分を大事にする事
それは自分の世界をはぐくむうえで
大切なこと
自分の世界がいい世界にあこがかかわって
いったらしぜんとげんじつのせかいも
いいほうこうにかわっていくの
ごえんのちから
あなたのまごころのそんざいは
あなたをずっとみまもるそんざい
まごころとのコミュニケーションは
だれにでもできる
だいじなのは
じぶんじしんとのコミュニケーション
じぶんに質問してじぶんでこたえること
これをなんどもくりかえしていると
しぜんとまごころとのコミュニケーションが
できるようになるの
でもね
ふしぎなことにまごころとであうと
わるいいことができなくなるの
だってまごころなんだもの